社員教育、社員研修の有限会社リエール
メンタルヘルス
自己実現
社員教育、社員研修、セミナー
ファシリテーター、ファシリテーション
有限会社リエール
社員、産業カウンセラー

メール案内、相談
社員教育、社員研修の有限会社リエール  
育、社員研修、セミナー案内

| メンタルヘルス | 自己実現 | 教育・セミナー | ファシリテーター | SE、PGの教育 |

SE、PGの教育

社員教育、社員研修
教育事業とビジネスソリューション事業を手掛ける弊社ならではの教育プログラムです。

 経営改善、業務改善の提案は、IT知識はもちろん、会計の知識、業務の知識、経営センスなど多方面でバランスのとれた感覚が必要です。
 ITシステムに詳しいSEだけでやっていける時代ではなくなりました。 ITシステムを道具として活用て、企業へ改善の提案ができる一歩進んだSEの教育を実施します。

@ 現状分析、ヒアリング方法の実践

◇ システム導入を検討している企業の現状分析、ヒアリング手法を実践に近いシミュレーションを通して学びます。

◇ 現状分析を行うには、業界の知識だけではなく、会計知識、業務知識が必要となってきます。そのポイントを押えると、的確なヒアリングが実施できます。

A 課題分析、改善提案手法の実践

◇ 現状分析後、課題点をまとめ、提案を行います。システム構築依頼側の企業も気づかない課題を提案する能力が必要になります。

◇ 改善提案の中には、ITで解決するものばかりではありません。適正な業務、効率的な手法、経営に役立つ分析手法など業務担当者、管理者、経営者それぞれの立場の人が納得する提案が必要です。

B 業務フロー分析

◇ 適正な業務プロセスとは何かを理解しなければ、システム構築依頼をしている会社が納得する提案はできません。一般的な企業の業務プロセスが何かをシミュレーションを通して学びます。(受注、発注、売上、仕入、在庫管理、会計計上など)

C 要件定義書をユーザーの立場から作成

◇ 中小企業では、システム構築の要件定義書を作成できるほどの部門を持っている会社はあまりありません。そこで、システム構築側が依頼会社側に代わって要件定義をまとめていく必要があります。要件定義書をどのように作成すればよいか。開発前に確認すべきことは何か。スムーズな開発を行うための押えるべきポイントを学びます。


Copyright(c) 2006 Lierre Co., Ltd. All Rights Reserved.